About ディナーカレーとは

フランス料理のソースベースである
「フォン・ド・ボー」にこだわり、
「深いコクと重厚感のある旨み」を表現したのが
ディナーカレーです。
高級感あふれる味わいに仕上げた
贅沢な逸品となっています。

仔牛の骨と肉、香味野菜を丹念に煮込んで作る、
フランス料理で最高の味のベースです。ディナー
カレーの奥深さを惹きだすのに欠かせません。

フォン・ド・ボーとは

欧風ソースの味わいに欠かせない、じっくり炒めた玉ねぎの
甘さ。甘みと酸味のバランスが良い「たまねぎ」を選定し、
ディナーカレー独自の配合でブレンドしました。
長時間あめ色になるまで炒めた玉ねぎのコクと甘みがソース
に溶け込んでいます。

より濃厚なバター感を楽しめるよう、
フランス産発酵バターを使用。
最高級欧風カレーにふさわしい、
バター本来の豊かな風味を実現しました

味に深みを加える特徴的なスパイス原料を特別にブレンド。
ホールスパイス(クミン、カルダモン、コリアンダー等)
を長時間煮込み、凝縮することで、独特の苦みやコクが
欧風カレー特有の深みをひきたたせています。※プレミアム・フォン・ド・ボー ディナーカレーには
 使用しておりません。

フランス料理はフォンの味をとても大切にしています。
1903年に出版された料理の教科書「ル・ギット・キュリネール」には
「フォンは料理の基本であり、かつ何よりも必要な要素である。」と書かれています。
おいしさの決め手はだしにある、というのは洋の東西を問わず同じなのですね。

フォンの中でも、現代フランス料理で最もよく使われているのがフォン・ド・ボー。
肉料理全般のソースのベースや、煮込みなど、現代フランス料理になくてはならない存在です。
日本では1970年代後半あたりから、広く使われるようになりました。

About ディナーカレーとは

フランス料理のソースベースである「フォン・ド・ボー」にこだわり、
「深いコクと重厚感のある旨み」を表現したのがディナーカレーです。
高級感あふれる味わいに仕上げた贅沢な逸品となっています。

ディナーカレールウの4つのこだわり Point01 フォン・ド・ボー 仔牛の骨と肉、香味野菜を丹念に煮込んで作る、フランス料理で最高の味のベースです。ディナーカレーの奥深さを惹きだすのに欠かせません。

仔牛の骨と肉、香味野菜を丹念に煮込んで作る、フランス料理で最高の味のベースです。ディナーカレーの奥深さを惹きだすのに欠かせません。

フォン・ド・ボーとは?
Point02/ソテー・ド・オニオン 欧風ソースの味わいに欠かせない、じっくり炒めた玉ねぎの甘さ。甘みと酸味のバランスが良い「たまねぎ」を選定し、ディナーカレー独自の配合でブレンドしました。長時間あめ色になるまで炒めた玉ねぎのコクと甘みがソースに溶け込んでいます。

欧風ソースの味わいに欠かせない、じっくり炒めた玉ねぎの甘さ。甘みと酸味のバランスが良い「たまねぎ」を選定し、ディナーカレー独自の配合でブレンドしました。長時間あめ色になるまで炒めた玉ねぎのコクと甘みがソースに溶け込んでいます。

Point03/濃厚なバター感 より濃厚なバター感を楽しめるよう、フランス産発酵バターを使用。最高級欧風カレーにふさわしい、バター本来の豊かな風味を実現しました

より濃厚なバター感を楽しめるよう、フランス産発酵バターを使用。最高級欧風カレーにふさわしい、バター本来の豊かな風味を実現しました

Point04/煮込みマサラ 味に深みを加える特徴的なスパイス原料を特別にブレンド。ホールスパイス(クミン、カルダモン、コリアンダー等)を長時間煮込み、凝縮することで、独特の苦みやコクが欧風カレー特有の深みをひきたたせています。

味に深みを加える特徴的なスパイス原料を特別にブレンド。ホールスパイス(クミン、カルダモン、コリアンダー等)を長時間煮込み、凝縮することで、独特の苦みやコクが欧風カレー特有の深みをひきたたせています。※プレミアム・フォン・ド・ボー ディナーカレー
 には使用しておりません。

Point04/煮込みマサラ 味に深みを加える特徴的なスパイス原料を特別にブレンド。ホールスパイス(クミン、カルダモン、コリアンダー等)を長時間煮込み、凝縮することで、独特の苦みやコクが欧風カレー特有の深みをひきたたせています。

フランス料理はフォンの味をとても大切にしています。1903年に出版された料理の教科書「ル・ギット・キュリネール」には「フォンは料理の基本であり、かつ何よりも必要な要素である。」と書かれています。おいしさの決め手はだしにある、というのは洋の東西を問わず同じなのですね。

フォンの中でも、現代フランス料理で最もよく使われているのがフォン・ド・ボー。肉料理全般のソースのベースや、煮込みなど、現代フランス料理になくてはならない存在です。日本では1970年代後半あたりから、広く使われるようになりました。

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