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採用基本情報

採用Q&A

  1. Q1勤務地や職種の希望は聞いてもらえますか?
  2. Q2最初の配属はどのようにして決まるのですか?
  3. Q3技術系での採用において、院卒と学部卒で選考内容に違いはありますか?
  4. Q4理系出身ですが、技術系以外での応募は可能ですか?
  5. Q5女子の採用についてはどのように考えていますか?
  6. Q6産休や育児休業などの制度はありますか?
  7. Q7長期の休暇は取得可能ですか?
  8. Q8製品の品質や安全性の確保についてはどのように考えていますか?
  9. Q9環境問題について、どのように認識・対応していますか?
Q1勤務地や職種の希望は聞いてもらえますか?
A1当社には『自己申告制度』といって、勤務地や職務の希望を提出できる制度があります。年1回、12月に各社員が自分のキャリアプランに則り、希望する勤務地・職務をその理由とともに申告書に記入します。それらをベースに各部署の要員の過不足や会社方針、本人の適性、人事考課の内容などを併せて考慮し、人事異動が決定されます。
当然すべての社員の希望がかなうというわけにはいきませんが、ジョブローテーションにより、3~4年に1回(10年間で3部署経験)の目安で異動を考えています。

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Q2最初の配属はどのようにして決まるのですか?
A2採用選考や内定期間、入社後の新入社員研修の中で各人の適性を見定め、最も能力を発揮できると思われる部署に配属されます。
初回配属については、原則として技術系・生産系採用者は生産現場である3工場(上田工場、東松山工場、宮城工場)への配属になります。
事務系採用者は全国の各営業所に配属されます。その後ジョブローテーションにより各人のキャリアアップが図られます。

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Q3技術系、生産系での採用において、院卒と学部卒で選考内容に違いはありますか?
A3基本的にはありません。選考では、これまでの研究成果だけでなく、どのように取り組んできたのか、といった過程や、興味、関心、価値観などの面も重視しています。その点をしっかりアピールできれば、院・学部卒は関係ありません。ただし、初任給などの各処遇については、当然大学院2年間分を考慮させていただくことになります。

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Q4理系出身ですが、技術系、生産系以外での応募は可能ですか?
A4可能です。理系の研究におけるロジカルな考え方や専門知識は、当社の営業職やその他さまざまな職種において、むしろおおいに期待されています。

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Q5女性の採用についてはどのように考えていますか?
A5エスビー食品では、企業と学生の関係と同様、男女間においても常に対等であるべきだと考えています。ただし、総合職である以上、将来の幹部候補としての期待や勤務地の異動などもあります。対等であるが故にその選考は男性同様に厳しいものであることは認識して下さい。
ちなみに過去3年間の入社者、入社予定者の実績は、以下の通りです。
平成27年度入社
総合職合計 男:13名 女:10名
うち技術系総合職 男:3名 女:2名
平成28年度入社
総合職合計 男:14名 女:9名
うち技術系総合職 男:3名 女:3名
平成29年度入社予定者
総合職合計 男:16名 女:12名
うち技術系総合職 男:4名 女:4名

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Q6産休や育児休業などの制度はありますか?
A6産前で6週間、産後で8週間の産休制度があります。育児休業に関しては、その子が1歳の誕生日を迎える前日まで1年間取得することができます。また一定の条件を満たした場合は、子が1歳の誕生日から1歳6ヵ月に達するまで、または1歳を超えて最初の4月末までの間で必要な日数について、育児休業を取得することができます。なお、小学校4年生に進級するまでは所定労働時間の短縮の措置を受けることができます。
その他、妊娠中から休暇期間中の保育所入所決定までの間、保育園入所に関するサポートを受けられる「保活コンシェルジュサービス」を利用することができます。 
また、2015年4月より、板橋スパイスセンター内に事業所内保育所「バジリッコ保育園」が開設され、仕事と育児の両立をサポートする体制も整えています。

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Q7長期の休暇は取得可能ですか?
A7年次有給休暇は初年度で14日、最高で20日間付与されます。また、その消化を促進するためエスビー食品では「フレックス休暇制度」という制度を設けています。
これは業務に支障がないことを前提に、年次有給休暇の5日間の連続使用を認めた制度です。土日の休日と併せれば9連休が可能となりますので、多くの社員が海外旅行など、通常の休暇ではできないことに利用しています。 

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Q8製品の品質や安全性の確保についてはどのように考えていますか?
A8製品の品質・衛生管理については、安全・安心を満たした製品やサービスを一貫して提供するため、エスビー食品独自の品質保証システム(SQS : S&B total Quality assurance System)を構築し、運用しています。

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Q9環境問題について、どのように認識・対応していますか?
A9現在、地球環境保全は全世界共通の重要課題となっており、当社も企業の社会的責任として取り組んでいます。エスビー食品グループでは、6つの環境基本方針を掲げて積極的に環境保全に取り組むとともに、環境マネジメント組織により環境負荷低減活動を推進しています。環境負荷低減への具体的な対応としては、環境負荷の小さい商品開発をめざし、プラスチック製容器の軽量化や容器の再使用化に取り組むとともに、輸送時の包装を簡素化することで、包装資材および輸送後に発生するごみを低減するなどの効果をあげています。また、栽培から製造までの一貫したトレーサビリティーをめざしたベトナムでのワサビ栽培においては、山間部の森林を保護しながら作付け・育成を行うなど自然環境を保全しながら事業を進めています。

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