• 「S&Bフレッシュハーブ」の歩み
  • 事業・商品 食文化
    ※( )内は主に使われたハーブ類
          ■1980年代初め
    生のハーブが日本に紹介される
    ・フレンチブーム(パセリ、タイム、ディル、ローレル、タラゴンなど)
    ・中国野菜ブーム(チンゲン菜、ターサイ、香菜などが普及しはじめる)

    ■1980年代半ば
    エスニックブーム(レモングラス、バジル)
    1987

    5月 フレッシュハーブ事業開始
    「スィートバジル」「セージ」など5アイテム新発売
    ⇒ 詳しくはこちら


    初出荷の5アイテム
     
      6月「ペパーミント」など3アイテム発売
    9月「マーシュ」など2アイテム発売

    ペパーミント・マーシュ
     
    1989 沖縄でのハーブ栽培開始
    ~冬季でも多くのハーブをお届けできるようになりました

    「鉢植えハーブシリーズ」発売

    鉢植えハーブシリーズ
    (※現在終売)
     
    1990 北海道でのハーブ栽培開始
    ~契約産地が北海道から沖縄までに広がる
    ■1990年頃
    イタリアンブーム(バジル、ルッコラなど)
    1991 「エディブルフラワー」発売    
    1992 ルッコラ」「パクチー」「レモングラス」など5アイテム発売
    ルッコラ・パクチー・レモングラス
     
    1995     ■1990年代半ば
    アメリカで「ベビーリーフ」が人気に
    1996 日本最大規模のハーブ出荷団体へ    
    1999 ベビーリーフ」発売
    ~アメリカで人気の高まっていた野菜やハーブの幼葉(ベビーリーフ)ミックス

    ベビーリーフ
     
    2000 小袋タイプ」発売
    ~使いきれる量でお求めやすく

    小袋タイプ
    ■2000年頃
    カフェブーム
    タイ料理の「ガパオライス」が「カフェ飯」として普及(バジル)
    2003 商品ブランドロゴを変更  
    2008 和風ベビーリーフ」発売
    和風ベビーリーフ
     
      ポット型「キッチンハーブ」発売
    ~食卓や台所で、摘みとって楽しむ新しいフレッシュハーブ

    キッチンハーブ
     
    2010 スペアミント」に『モヒート』のレシピを同梱
    モヒートレシピ付き
    ■「モヒート」日本での普及はじまる(ミント)
    2011 有機ベビーリーフ」発売
    有機ベビーリーフ
     
    2012 まぜるだけのスペゲッティソース バジル」発売
    ~S&B契約栽培のバジルを使用した初の家庭用加工商品

    当社フレッシュハーブロゴを模したマークを表示
     
    2013 スィートバジル 中袋」発売
    ~サラダから炒めもの、ソースまで幅広くメニューを訴求

    スィートバジル 中袋
     
    2015 「ベビーリーフ」シリーズリフレッシュ
    ~当社のこだわり「一番摘み」をパッケージに表示

    ※一番摘み:一番最初に摘みとった幼葉だけをそのままパックしています。


    「一番摘み」をパッケージに表示
    ■「パクチー」普及はじまる
    2016 和風ベビーリーフ のっけ菜」発売
    ~丼ものや麺もの等和食メニューに『盛る』『のせる』 ベビーリーフのご提案

    和風ベビーリーフ のっけ菜
     
      パクチー(香菜)大袋」発売

    ~鍋ものや炒めもの等にたっぷり使えるお徳用タイプ


    パクチー(香菜)大袋
     
     

    「ベビーリーフ」「キッチンハーブ」期間限定ハロウィンパッケージ発売
    ~パッケージに季節感をまとわせ、わくわくする、楽しい食卓を演出


    ハロウィンパッケージ
     
    2017 5月 フレッシュハーブ事業30周年
    フレッシュハーブ30周年ロゴ
     
      8月2日「ハーブの日」制定
    ~「8(ハー)2(ブ)」の語呂合わせから、
    一般社団法人日本記念日協会に登録しました。

    ハーブの日ロゴ