S&B エスビー食品株式会社|スパイス&ハーブ
S&B エスビー食品株式会社ホーム
>
企業情報
> 創業理念・沿革
エスビー食品が歩んできた80有余年の歩みは、スパイス&ハーブを軸とした事業を展開、
あくことなく本物を追求し日本に香辛料の文化を広め、お客様の満足を高めてきた歴史です。
1920年
創業理念、「美味求真」
1923年
山崎峯次郎
、日本初のカレー粉の製造に成功。エスビー食品の前身、
“日賀志屋”
を創業。
1930年
1930年
「
ヒドリ印
カレー粉(家庭用)」を発売。
1949年
社名をヱスビー食品株式会社に。
1950年
1950年
「赤缶カレー粉」を発売。
1954年
本格的な固形即席カレー、「ヱスビーカレー」を発売。
1960年
1960年
「ガーリックパウダー」を発売。
ガーリックカーキャンペーン
を展開。
1966年
ロングセラー、「ゴールデンーカレー」を発売。
1970年
1970年
日本初の「チューブ入り香辛料」を発売。
1973年
初の欧風高級カレー、「ディナーカレー」を発売。
1980年
1982年
初の高級レトルトカレー
「ディナーカレーレトルト」を発売。
1987年
「フレッシュハーブ」を発売。
1990年
1990年
「カレー曜日」を発売。
1993年
忍野試験農場開設。
1995年
ハーブショップ「サンズ・コート」をオープン。
1998年
ベトナムわさび田開発輸入事業本格化。
2000年
企業理念「真の顧客満足の追求」
2000年
新創業の年と位置付け、「SPICE&HERB」を掲げる。
2003年
新コーポレートシンボルを定める。
2003年
「スマートスパイス」を発売。
2005年
「FAUCHONスパイス」、「有機スパイス」を発売。
2006年
「SPICE&HERB」シリーズを発売。
2008年
「ハーフシリーズ」を発売。
2010年