
原料情報の一元化
情報収集により集められた全ての使用原料の産地情報、添加物情報、アレルギー情報、遺伝子組換え情報、残留農薬情報などをデータベース化し、追加、更新、社内での閲覧体制を整えています。
生産履歴に関する情報管理
生産・製造・流通の各段階において食品の安全性を確保するため、製品に関するトレーサビリティの充実を目的とした情報管理システムを稼働させています。また、現在は更なる品質保証プロセス強化に対応をしていくため、作業ミスの撲滅などを目的とした、製造現場実行システムの確立および工場展開を進めています。