品質・安全への取組み スパイス&ハーブへの取組み

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2-2. 残留農薬分析

2006年より施行された「食品中に残留する農薬等に関するポジティブリスト制度」により、一定量以上の農薬等が残留する食品は販売等が禁止されています。
対象となる農薬は数百種類となり、スパイスやハーブに使用される可能性があると考えられる農薬を中心に、必要に応じて確認しています。新しい農薬が開発されたり、注目される農薬がある場合は適宜追加検討しています。

品質・安全 2/4

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